天草二郎 ふるさと自慢 歌詞



酔うと故郷の 自慢ねと

いつも笑って 聞くおまえ

見せてやりたい 天草灘の

真っ赤に燃える あの夕陽

ついて来ないか この俺に

ついて来ないか 天草に

なんの取り得も ない俺だけど

ふるさとだけは 日本一



桜過ぎたら 牛深(うしぶか)の

ハイヤ祭りに 沸く港

見ればわかるさ 人情あつい

血潮が今も 流れてる

夢を見ないか この俺と

夢を見ないか 天草で

花を咲かそう おまえとふたり

ふるさとの空 その下で



ついて来ないか この俺に

ついて来ないか 天草に

きっと 帰りを 待っててくれる

ふるさとだけは 日本一


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