池田輝郎 星に語りて 歌詞



暗い夜空を 見上げれば

どこへ流れる 星ひとつ

遠き故郷(ふるさと) 思うたび

涙溢れて とめどなく



今も心の 片隅に

残る面影 なつかしく

若きあの日の 恋に似て

揺れる夜露の 儚さよ



巡る月日の 短さに

にじむ吐息の やるせなさ

肩に冷たい 夜半(よわ)の風

せめて散らすな 我が夢を


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