フランク永井 冬子という女 歌詞



冬子は冬子は 昔を言わない

こころの奥を 誰にも見せない

思いこがれて 燃えているのに

ああ ああ冬子は

冬子は雪より静か冷たい



冬子は冬子は どこから来たのか

夢みた頃も あっただろうに

星のない夜 かくれ泣いても

ああ ああ冬子は

冬子は涙を人に見せない



冬子は冬子は ひとりで生きてる

ときどきそっと 微笑むけれど

何んの花やら すぐに散りゆく

ああ ああ冬子よ

冬子よ雪ならとけよ わが手に



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